「今さら文章講座?」と思いませんでしたか?

 
あなたはこれから掌編小説を書きたいと思っていますか? それともこれまで多くの掌編小説を書いてこられた方ですか?
 
書き方がわからない、作品を発表してきたけど何かうまくいかないなど悩んでいることはありませんか?
 
実は、掌編公募で入選するにはコツがあります。もし、そんなコツがあるとしたら「今さら文章講座って言われても」という気持ちはちょっとわきに置いて、聞いてみる価値があるのではないでしょうか?
 

掌編小説を書く上で

 
掌編とはショートストーリーです。掌編は長編に比べると文字数が限られますので徹底的に無駄を省きます。
 
作者の多くはアイデアや構成を練るのに多くの時間を使いますが、文章に関してはどうでしょうか? あなたの文章は一定レベルに達していますか? 
 
文章力がなければ、スタートラインにすら立てません。そもそも自分に文章力があるのかを知ることが大切です。
 

掌編公募に入選するには

 
数多くの掌編を読み、添削してきた講師・齊藤想は、その経験から「公募で入選に至らない原因は文章力にある」と感じています。逆に文章力が上がると公募での入選率が高くなると言っています。
 
長編小説とは全く異なるショートショートの文章表現スキルを学ぶことで、あなたの作品はさらに完成度を増します。
 
齊藤想のオリジナルの考え方、独特の技術など、公募入選の常連になるまでに得たノウハウを惜しみなく公開します。掌編小説独特の文章技術を身に付けることで、公募に入選する喜びをみんなと一緒に分かち合いたい。
 
それがこの『サイトー文章講座』の願いです。

選考を突破する文章術の習得には数多くの修正と反復練習が不可欠です。そのために本講座は「添削方式」ではなく、独力で何度も繰り返し鍛錬できる「自己採点方式」を採用しました。1週目の講義で出された問題を、2週目のコラムで答え合わせするスタイルによって、掌編小説を書く上で絶対に必要な鉄則を徹底的にマスターしていただきます。
内容

メールによる通信講座(週に1度)

期間

24週(約6ヶ月)

価格

19,800円(24週分)

講師

齊藤 想

配信開始日

受講料をお支払いただいた翌日より配信します。

※第1号の配信後、7日毎に次号を配信

内容

メールによる通信講座(週に1度)

期間

24週(約6ヶ月)

価格

19,800円(24週分)

講師

齊藤 想

配信開始日

受講料をお支払いただいた翌日より配信します。

※第1号の配信後、7日毎に次号を配信

★ ★ ★
第1回講座

描写に対する意識と目的を持つこと

第2回講座

静止画より動画

第3回講座

シーン数を減らそう

第4回講座

冒頭を圧縮しよう

第5回講座

時系列に並べても面白くならないときの解決法について

第6回講座

視点を統一する方法

第7回講座

ありえない話を現実的に見せるのは細部のこだわり

第8回講座

細部の作りこみ方

第9回講座

テーマに沿った描写を心がける

第10回講座

テーマを明確にしよう

第11回講座

手紙形式の利点

第12回講座

まとめ

コラム①

自分の文章修行

コラム②

文章で気をつけるべきこと

コラム③

細かいルール

コラム④

形容詞と副詞を削減しよう

コラム⑤

比喩の功罪

コラム⑥

五感を意識する

コラム⑦

具体的に書く

コラム⑧

センテンスの長さ

コラム⑨

会話文について

コラム⑩

文章に対するセンサーの高めかた

コラム⑪

上達の手順

コラム⑫

なぜ小説を書くのか

第1回講座

描写に対する意識と目的を持つこと

第2回講座

静止画より動画

第3回講座

シーン数を減らそう

第4回講座

冒頭を圧縮しよう

第5回講座

時系列に並べても面白くならないときの解決法について

第6回講座

視点を統一する方法

第7回講座

ありえない話を現実的に見せるのは細部のこだわり

第8回講座

細部の作りこみ方

第9回講座

テーマに沿った描写を心がける

第10回講座

テーマを明確にしよう

第11回講座

手紙形式の利点

第12回講座

まとめ

コラム①

自分の文章修行

コラム②

文章で気をつけるべきこと

コラム③

細かいルール

コラム④

形容詞と副詞を削減しよう

コラム⑤

比喩の功罪

コラム⑥

五感を意識する

コラム⑦

具体的に書く

コラム⑧

センテンスの長さ

コラム⑨

会話文について

コラム⑩

文章に対するセンサーの高めかた

コラム⑪

上達の手順

コラム⑫

なぜ小説を書くのか

※ご受講後の途中解約はできかねますので、ご了承のうえご受講いただきますようお願い申し上げます。